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読んでてよかった、ヨンデミー!

周りはもう児童書を読んでいるのに……。一人読みしなかった子が、隙間時間にも本を読む読書家に!

2026.10.13

周りはもう児童書を読んでいるのに……。一人読みしなかった子が、隙間時間にも本を読む読書家に!

お子さんがヨンデミーを受講しているはちさんに、お話を伺いました。

0歳から毎晩読み聞かせを続けてきたのに、一人では読んでくれない……。「このままで大丈夫?」と焦りを感じていたはちさん。
ところが、ヨンデミーを始めると、病院の待ち時間にも自分から本を読むほどの読書家に!
この記事では、そんな成長の秘密に迫ります。

ここに注目! ヨンデミーエピソード

毎晩1〜3冊読み聞かせをしていたけれど、なかなか一人で読んでくれない……。「周りの小学生はもう長い児童書を読んでいるのに、うちの子はまだ読み聞かせか……。」と、焦りを感じていました。

ところがヨンデミーを始めると、一人で楽しそうに読むように! お出かけにはリュックが重くなるほど本を詰め、病院の待ち時間にも自分から読書するようになりました。

さらに、読む本のジャンルも広がりました! 難しい本にも挑戦する姿を、はちさんは誇りに思っています。

毎日読み聞かせをしていたけれど、全然一人読みしない……。

ーーヨンデミーを始める前は、どんなことにお悩みでしたか?

一人読みをしないことです。0歳の頃から、毎日寝る前に1〜3冊の読み聞かせをしていたのに、なかなか自分で本を読むようにはならなかったんです。

ーーそれだけ時間を使っても、読んでくれなかったんですね。

読み聞かせの反応はいいんですけどね……。
つい「周りの小学生はもう長い児童書を読んでいるのに、うちの子はまだ読み聞かせか……。」と思ってしまうんです。
「このままで大丈夫?」と、漠然と焦っていました。

それに、次第に下の子も大きくなってきて、読み聞かせをできる時間も限られてきました。そうしたこともあり、「もうそろそろ読み聞かせを卒業してほしい」と強く思うようになりました。

そこでヨンデミーを始めることにしたんです。

ヨンデミーを始めると一人で楽しそうに本を読むように!

ーーヨンデミーを始めて、お子さんはどう変わりましたか?

なんと、一人で楽しそうに本を読んでくれるようになりました。いやいやではなくて、本当に読書が楽しいみたいなんです!
旅行やお出かけの時にも、自分でリュックが重くなるほど本を詰めるようになりました。「すっかり読書家だ!」と驚きでいっぱいです。

それに、病院の待ち時間などにも、自分でさっと本を出して、読んで待っていてくれるようになりました。待ち時間に一人で読んでくれるって、こんなに助かるんですね。

ーー声掛けをしなくても、自分から楽しんでくれるのは嬉しいですね!

はい。一人読みができるようになったことで、本当にほっとしました。
自分から本を楽しむ姿に成長を感じて、すごく嬉しいです。

お子さんの読書の様子

さらに、読む本のジャンルも広がりました。

それに、読む本のジャンルも広がったんですよ。以前は好みから外れると全然読んでくれなかったのですが、そういう本にも興味を持つようになったんです。

ーーとても嬉しい成長ですね!
今までとは違う本にも興味を持てたのは、なぜだと思いますか?

ヨンデミー先生の存在が大きかったのではないかと思います。私がどんなに工夫しても全然広がらなかったのに、ヨンデミー先生のおすすめだと読むんですよ!

ヨンデミー先生とは?

お子さんの読書のパートナーとなる存在です!

本を選んでくれるだけでなく、ミニレッスンでお話することもできます。ミニレッスンでは、読書家の先輩であるヨンデミー先生が、チャット形式で本の楽しみ方をたくさん教えてくれますよ。

お子さんのあこがれの存在として、読書をサポートしてくれます。

ミニレッスンの様子

興味が広がった理由として、「ヨンデミー先生が自分のために選んでくれた」という特別感があったんじゃないでしょうか。それで、普段の好みとは違う本にも興味を持つようになったのだと思います。

さらに、自分から「児童書を買ってほしい」とねだるようにもなりました! 図書館でも、青い鳥文庫などの難しい本を自分で選んで持ってくるようになったんです。

独り立ちして、難しい本にも挑戦する姿が嬉しいし、誇りに思っています。

ーーこれからどんな本に出会えるのか、楽しみですね!
素敵なお話を聞かせてくださり、ありがとうございました!

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ましゅ

ヨンデミー 編集部