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読んでてよかった、ヨンデミー!

たったの4ヶ月で、文字嫌いの子が国語のテストで100点を取るまでに変わる⁉︎

2025.04.23

たったの4ヶ月で、文字嫌いの子が国語のテストで100点を取るまでに変わる⁉︎


小学4年生のお子さんがヨンデミーを4ヶ月継続してご受講中のユミさんに、お話を伺いました!

絵しか見ていない……本を開いているから大丈夫だと思ってた

正直、うちの子は学校の読書時間で本を読んでいたので読書は大丈夫だと思い込んでいました。

でもある日、それは大きな間違いだと気がついたんです。
子どもは絵やイラストばかり見て、文字を全く読んでいませんでした。

学校では、読書の時間はあっても一人ひとりがちゃんと読んでいるかどうかまでは確認していません。
学校で本を読んでいるから大丈夫だと過信していましたが、全然読めていなかったんですよね……。とても焦りました。

そんな時に偶然Instagramの広告でヨンデミーを見つけて、受講を始めてみました。

ヨンデミー先生のおすすめ本に夢中! 国語のテストも100点に!?

ヨンデミー先生からのおすすめ本にどハマりして。始めてすぐに読書に夢中になっていました。

📚 ヨンデミーのおすすめ本は、メンバーが200以上の項目を基準に1冊ずつ手作業で分析し、データを作っています。そのデータを利用することで、お子さんの好みを踏まえつつ、本のジャンルを広げていくおすすめが出来るんです。

最初にヨンデミー先生からおすすめされた『たんけんクラブ シークレット・スリー』。
これに子どもがどハマり。
「ちゃんと読めば、本は面白い」と感じたようで、読書のハードルがグッと下がったみたいです。

『たんけんクラブ シークレットスリー』ミルドレッド・マイリック 文、アーノルド・ローベル 絵、小宮由 訳(大日本図書)

始めた頃に「本の友」機能で見つけた『にんきもののひけつ』。この本にも夢中になり、返却日まで何度も読んでいました。
こんなことは初めてだったのでとても驚きましたね。

『にんきもののひけつ』森絵都 文、武田美穂 絵(童心社)

📚 「本の友」とは
「本の友」とは、ほかの受講生の感想が見られる機能です。
うちの子の学校では「本好きなお子さん」は少数派で、読書はクラスの話題の中心にはなりにくい……。そんな場合も、ヨンデミーの「本の友」があれば、読書友だちとオンラインならではの交流をすることができます。
全国の読書友だちと感想を共有し「いいね」などのリアクションを送り合うことで、読書へのモチベーションもアップします。

ヨンデミー先生がうちの子にぴったりハマる本をおすすめしてくれたからこそ、文字を読むおもしろさに気づくことができました。

読書が好きになっただけでなく、読解力も身につき始めました。
受講して4ヶ月目には、国語のテストで100点を取るようになったんです。
「本を読むのが得意になった!」と自信がついたようで、子どもも私もとても嬉しかったですね。

保護者さまにとって、読書とは「選択肢を広げてくれる近道」

読書は子どもの選択肢を広げてくれる近道だと思っています。
特に、私たちは地方に住んでいることもあり、すべてのことを子どもに経験させてあげられるわけではありません。

でも、本の中ならさまざまなことを体験できます。
すでに受講してから4ヶ月で200冊以上の本を読んでいて、幅広いジャンルの本に触れられています。

ヨンデミーのおかげで子どもは読書を好きになりました。

これからも子どもがさまざまな経験や知識を得られるよう、本を通して子どもの選択肢を広げていきたいなと思っています。

おまけ:読書を続けられたワケとは!?

きょうだいでヨンデミーを受講しています。
お互いに面白かった本をシェアしたり、片方が読書している姿をみてもう片方も読書を思い出すきかっけになったりしているようです。
一緒に楽しんだり頑張ったりできていることが、長く続けられている理由かもしれません。


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