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読書教育の教科書

#47 「自分は読書家だ!」名乗るだけで子どもがぐんぐん成長するワケ

2026.06.04

#47 「自分は読書家だ!」名乗るだけで子どもがぐんぐん成長するワケ

今回お届けするのは、#47 「自分は読書家だ!」名乗るだけで子どもがぐんぐん成長するワケ

保護者の方々が寝ても覚めてもお子さんのことを想えるのは、「自分はこの子の親だ!」という自覚を持っていらっしゃるから。

「自覚」は行動を変え、アイデンティティの源にもなるんです。

この「自覚」の力を、読書に取り組むお子さんに応用すると……?


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おうち読書のミカタラジオとは

読書教育を通じて、教育の「見方」をアップデート🌱
保護者さまどうしがお悩みや経験をシェアできる、おうち読書の「味方」になるラジオです📻

今回の登壇者

Yondemy代表取締役:笹沼 颯太

今回ピックアップしているおたより

アンケートで保護者さまからいただいた質問・お題にお答えしています。

ヨンデミーを始める前は、完全に本屋派でした。 親(私)が本好きなので、とにかく暇さえあれば本屋に子供を連れて行っていました。おかげで、子供も本屋が大好きになりました。子供には、「ゲームは絶対に買わない。その代わり本ならなんでも買ってあげる」と言っているので、今では家が子供の本(特に学習漫画)であふれかえっています。(狭いマンションに住む我が家の大問題です。。。)

ただ、ヨンデミーを始めてからは、毎週末に図書館に通うようになりました。図書館の良いところは、 (1)オンラインで図書館本を簡単に検索・予約できる (2)家に本がたまらない (3)本屋では手に入りにくい古い本も借りられる (4)なによりお金がかからない、点です。

とはいえ、引き続き本屋にも行っています。 理由は、 (1)人気のある本はなかなか借りられない (2)何度も読む本や書き込みをしたい本は購入する必要がある (3)本屋の陳列棚を見て本を選ぶのが好き といったところです。

▽視聴後はぜひ、こちらのフォームから2分ほどでご意見をお聞かせください!